# 補足資料｜初図の後に開く

包装サービスの試行です。主体、資料、取引、金額は全て本練習用の架空設定で、実企業や実証憑ではありません。

初図と一つずつ照合し、新資料が支える部分だけ直します。不足は未確認のまま残し、全体を一度に完了にしません。

## E07｜署名済み企画サービス契約の要約

提供：A・B社。時点：補足資料時点。

Aは工程企画と研修、Bは対外経営と契約履行を担います。BからAへのサービス料は段階検収条件によります。この契約はAのB持分・支配、顧客代金代理受領、設備処分を定めず、他の出資・支配文書も本資料にはありません。

## E08｜署名済み設備賃貸と引渡一覧の要約

提供：C・B社。時点：補足資料時点。

実際は賃貸です。Cが所有しBが契約範囲の使用権を得て、一覧の設備はBへ引渡済みです。賃料等は契約に従い、支払記録は未添付です。E02の売却見積りは今回の購入にはなりませんでした。

## E09｜顧客注文の状態確認

提供：B・D社。時点：補足資料時点。

E04の8万人民元はE03の前払で、サービスは履行・検収待ちと確認しました。完了、最終精算、返金処理は未添付で、利益計算に必要な原価・費用の全データもありません。

## E10｜協力意向の進捗確認

提供：A・E社間メール。時点：補足資料時点。

20万人民元は未払です。受取主体、性質、支払条件、共有、退出は協議中で、双方の正式権利合意はありません。他の投資着金記録も未添付です。
