# 補足根拠B01〜B03

Andrew David W.Y. · T02資料03

## 開く時点

独立評価、役交換、異議記録後、四者同時に開きます。F01の同バッチ・期間内で、課題を変えません。全役が全三事実を使え、秘密はありません。

## B01｜原因

4調整のうち2は顧客の後の仕様変更、2は組立ずれです。ずれの責任主体と代替部品との因果は未確認です。

## B02｜承認と費用

納品責任者が設定上の既存手順で代替を確認しました。緊急運賃は約定通り精算済みです。以前のリスクや他損失は不完全で、精算だけで全リスク不存在とは言えません。

## B03｜表利用

別番号の二記録を補い、元と合わせ今回三回です。作業者は欠品箇所を見つけやすいと答えましたが、同基準効率比較はありません。後続採用は未定で、三回は全てF01の今回期間内です。

## 共通課題

原文へ戻り変更を示し、履歴のない新評価へ置き換えません。

1. 直接訂正される文は何か。
2. 強まったが条件が要る文は何か。
3. 段階選択の合理的異議は何か。
4. 推測せず補うべき未知は何か。

表F、G、H後に参考を読みます。統一率や最高貢献者は求めません。

[最後：参考評価と進行メモ](/journal/contribution-evaluation-workshop/materials/ja/asset-07.md)
